業績(招待講演[海外・国内])

Posted by: kyanobi

国際招待講演 (国際シンポジウム・学会・講演)

  1. Kentaro Yano (2017) Lage-Scale Analyses for Genome, Transcriptome and Knowledgeome in Plant Science. The PAG Asia Conference, Gene Mapping by Segregation Workshop, May 29-31, 2017, Conrad Seoul, South Korea.
  2. Kentaro Yano (2016) Omics- and Knowledge-based approaches for the exploration of plant genetic resources. East Asia Agricultural Genome Scientist Forum 2016, December 19-20, Busan, Korea.
  3. Kentaro Yano (2016) Omics- and Knowledge-based approaches for the exploration of plant genetic resources. Toronto University, November 1st 2016, Canada.
  4. Kentaro Yano (2016) Omics- and Knowledge-based approaches for new advances in the use of valuable genetic resources of crops. The PAG Asia Conference, Finding Function in Crop Genomes Workshop, June 6-8, 2016, Grand Copthorne Waterfront Hotel, Singapore.
  5. Kentaro Yano (2016) Systems biology for new advances in the use of valuable genetic resources of crops. Institute of Tropical Plant Sciences, March, 29th, 2016, National Cheng Kung University, Taiwan.
  6. Kentaro Yano, Hiroko Tsuchida, Koji Yokoyama, Hiroshi Chiba, Yoshifumi Tada, Takako Mochizuki, Keita Suwabe, Akifumi Shimizu, Masao Watanabe, Makoto Matsuoka, Nori Kurata (2012) OryzaExpress for Rice Omics Information Resources. -A New Statistical Method for Gene Expression Network Analysis-. 10th International Symposium on Rice Functional Genomics, November 26-29, 2012, Chiang Mai, Thailand.
  7. Hajime Ohyanagi, Takahiko Kubo, Atsushi Toyoda, Asao Fujiyama, Masahiro Fujita, Kaori Igarashi, Kentaro Yano, Jose Luis Goicoechea, Rod A. Wing, Nori Kurata (2012) CC genome pseudomolecule construction by BAC-Supported Super Scaffolding. 10th International Symposium on Rice Functional Genomics, November 26-29, 2012, Chiang Mai, Thailand.
  8. Kentaro Yano (2012) Integrated omics analysis and web-database construction in crops. 10th International Congress on Plant Molecular Biology. International Convention Center Jeju, October 21-26, 2012, Jeju, Korea.
  9. Kentaro Yano (2011) Bioinformatics challenges as the driving force in plant and agricultural science. International Symposium, Biotechnology Research Center, The University of Tokyo. Future prospects of plant Biotechnology, Tokyo University, November 15, 2011, Tokyo, Japan.
  10. Kentaro Yano (2011) A large-scale analysis for omics data in model plants. Japan-China International Forum of Advanced Research on Biotechnology 2011, Tokyo University of Marine Science and Technology, November 10-11, 2011, Tokyo, Japan.
  11. Kentaro Yano (2009) Transcriptome studies and databases for model plants. ICQBIC'09 (International Conference in Quantum Bio-Informatics Center), Tokyo University of Science, March 11-14, 2009, Noda, Japan.
  12. Kentaro Yano, Koh Aoki, Kunihiro Suda, Tatsuya Suzuki, Nozomu Sakurai, Takanori Narita, Tadasu Shin-i, Yuji Kohara, Hiroshi Ezura, Daisuke Shibata (2007) KaFTom and MiBASE: tomato genomic databases. The 3rd JSOL Tomato Workshop, March 20-21, 2007, Chiba, Japan.
  13. Kentaro Yano, Manabu Watanabe, Naoki Yamamoto, Taneaki Tsugane, Koh Aoki, Nozomu Sakurai, Daisuke Shibata (2006) MiBASE : A database of the Miniature Tomato Cultivar ”MICRO-TOM”. International Symposium on Tomato Genome Research, February 4-5, 2006, Tsukuba, Japan.

国内招待講演

  1. サントリ-グローバルイノベーションセンター株式会社セミナー, 「植物有用遺伝資源探索のための大規模オミックス・知識情報を融合したシステムズ・バイオロジーの展開」, サントリ-グローバルイノベーションセンター株式会社, 2016年11月29日
  2. 岡山大学大学院環境生命科学研究科セミナー, 「植物有用遺伝資源の探索のためのオミックス情報解析基盤整備」, 岡山大学, 2016年8月5日
  3. 「ゲノム解読とオミックス解析に基づく生命科学の新たな展開」, 大阪信愛女学院高等学校, 2016年6月16日
  4. 「社会人講演会」, 大阪信愛女学院中学校, 2016年6月16日
  5. 平成27年度園芸学会秋季大会 次世代シークエンサーの園芸学研究における利用 (公開シンポジウム), 「次世代シークエンサーを利用した配列解読と遺伝子発現ネットワーク解析」, 徳島大学常三島キャンパス, 2015年9月26日 13:00-17:00
  6. 第12回 日本ナス科コンソーシアム年会, 「Development of strategies for the seamless integration of large-scale omics and knowledge-based information」, 明治大学生田キャンパス, 2015年9月4-5日
  7. 「ゲノム解読とオミックス解析に基づく生命科学の新たな展開」, 大阪信愛女学院高等学校, 2014年12月18日
  8. 新学術「細胞壁機能」セミナー, 「有用植物遺伝資源の高度利用化に向けたシステムズ・バイオロジーの確立」, 奈良先端大学院大学・バイオサイエンス研究科, 2014年12月12日
  9. 京都産業大学・総合生命科学部 バイオフォーラム2014, 「有用植物遺伝資源の高度利用化に向けたシステムズ・バイオロジーの確立」, 京都産業大学, 2014年12月11日
  10. 日本遺伝学会第86回大会 (長浜大会), 「システムズ・バイオロジー研究に向けた大規模オミックス情報解析とWebデータベース」, 長浜バイオ大学, 2014年9月19日
  11. 第55回日本植物生理学会年会 シンポジウム17, 「システムズ・バイオロジー研究に向けた大規模データ解析とバイオインフォマティクス」, 富山大学, 2014年3月19日
  12. 第55回日本植物生理学会年会 シンポジウム5, 「de novo アセンブリによる非モデルシダ植物の遺伝子発現データベースの構築について」, 富山大学, 2014年3月18日
  13. 10th JSOL International Symposium on Solanaceae Genomics, 「High-throughput genotyping and large-scale expression network analysis of crops」, Osaka Prefecture University, 2013年11月29日
  14. 千葉大学大学院園芸学研究科セミナー, 「バイオインフォマティクスが切り開く農学研究」, 千葉大学大学院園芸学研究科, 2013年6月21日
  15. CLC Bio User Meeting 2013, 「大規模トランスクリプトームを用いた遺伝子発見手法」, 日本橋公会堂, 2013年5月27日
  16. 筑波大学遺伝子実験センター形質転換植物デザイン研究拠点 成果報告会, 「新規・機能未知遺伝子の情報伝達系および発現制御機構の同定手法の確立」, 筑波大学, 2013年4月4日
  17. 第2回 Rでつなぐ次世代オミックス情報統合解析研究会, 「大規模遺伝子発現情報に基づく遺伝子探索法」, 理化学研究所・横浜研究所, 2013年3月8日
  18. 第164回 農林交流センターワークショップ 「次世代シーケンサーを利用した配列解読とデータ解析」, 「大規模遺伝子発現情報のための解析手法」, 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波事務所・情報通信共同利用館 (電農館), 2012年9月7日
  19. 第202回 生存圏シンポジウム 「バイオテクノロジーと情報科学の接点, 最先端の生物学, 農学, バイオテクノロジーにおいて必要とされる情報科学は何か?」, 「植物遺伝情報データベースの活用方法」, 京都大学, 2012年3月5日
  20. 植物グローバル教育プロジェクトワークショップ 「高速シークエンスによる新たな研究アプローチ」, 「大規模遺伝子発現データからの遺伝子探索法」, 奈良先端科学技術大学院大学, 2011年6月8日
  21. 日本草地学会シンポジウム 「ゲノム情報を活用した牧草の品質向上のための育種戦略」, 「植物のオミックス情報解析の動向」, 宇都宮大学, 2011年3月27日
  22. 平成22年度 果樹インフォマティクスキャンプ2010, 「マイクロアレイ実験における実験計画と解析法」, 果樹研究所 (つくば), 2010年10月
  23. グローバルCOE 「システム生命科学の展開 : 生命機能の設計」 セミナー, 「植物の大規模なオミックス・データ解析とデータベース構築」, 名古屋大学, 2010年10月19日
  24. 滋賀県立大・環境科学セミナー, 「発現遺伝子プロファイリング - 環境変動する遺伝子の見つけ方」, 滋賀県立大学, 2010年2月3日
  25. 8th Metabolome Informatics Workshop, 「大規模トランスクリプトームからの遺伝子探索法」, 慶応義塾大学 先端生命科学研究所 メタボローム棟, 2010年1月28-29日
  26. 重要形質領域データベース講習会, 「Webを利用した効率的な情報抽出」, 電農館 (つくば), 2009年7月2-3日
  27. 鳥取大学農学部研究力強化セミナー, 「植物オミックス情報の活用法」, 鳥取大学, 2009年3月6日
  28. 東北大学大学院 生命科学セミナー, 「植物オミックス・データの利用法-実験データとWeb情報からのマイニング」, 東北大学, 2007年11月28日
  29. 植物科学研究教育推進事業ワークショップ, 「オミックスワールドの全貌~ゲノミクスからメタボロミクスまで」, 奈良先端科学技術大学院大学, 2007年9月28日
  30. 研究セミナー, 「ポストゲノム時代の統計遺伝学的アプローチ -今, 何がどこまでできるのか?-」, つくばリサーチギャラリー, 2007年3月15日
  31. 岡山大学COE 「植物医科学」 第31回特別セミナー, 「バイオインフォマティクスによる植物遺伝情報データベースの活用法」, 岡山大学, 2007年2月
  32. 日本育種学会 第109回講演会 グループ研究集会I 「データに埋もれるな-Breeding Informatics 研究I-」, 「データベースとウェブ・ツールから得られる遺伝子情報の利用例」, 東京農工大学, 2006年3月30日
  33. 日本育種学会 第106回講演会 グループ研究集会I 「育種学と農学のこれからを考えるXII」, 「植物育種のためのバイオインフォマティクスの利用と展望」, 三重大学, 2004年9月22日