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プログラム

プログラム

9月4日(金):September 4(Friday)

12:00- 受付開始(Reception open)
13:00-13:15 開会挨拶(Opening Remark)
JSOLロゴ投票案内
13:15-14:15 Keynote Lecture
14:30-16:00 口頭発表(3演題)
16:00-16:40 ポスター・ショートトーク(Short oral presentation)
16:40-17:20 ポスター発表(Poster session)
キャンパス・ツアー
17:30-20:00 懇親会(Mixer:食堂2階フロアー)

 

9月5日(土):September 5(Saturday)

09:00-10:00 ポスター発表(Poster session)
キャンパス・ツアー
* JSOL運営委員の方々はJSOL運営委員会を開催します。
10:15-12:15 口頭発表(4演題)
12:15 ポスター賞発表
次回JSOL年会について
閉会の辞(Closing Remark)

口頭発表演題について

【Keynote Lecture】

K01 Jean-Claude Pech(University of Toulouse) 「THE EPIC OF ETHYLENE BIOLOGY AND POSTHARVES PHYSIOLOGY: LESSONS AND CHALLENGES FOR THE FUTURE」

 

【口頭演題】

9月4日(金)

A11 池田 敬(明治大) 「明治大の植物工場と農学・ナス科研究」
A12 金山 喜則(東北大) 「Serotonin, a novel functional food component in tomato」
A13 有泉 亨(筑波大) 「トマト変異体を利用した着果の分子機構」

 

9月5日(土)

A21 上吉原 裕亮(日本大) 「Output mechanism of ethylene receptors in tomato fruit」
A22 白澤 健太(かずさDNA) 「先端ゲノム解析技術によるトウガラシ研究の可能性」
A23 福岡 浩之(野茶研) 「ナスのゲノムリソース整備とその利用」
A24 矢野 健太郎(明治大) 「Development of strategies for the seamless integration of large-scale omics and knowledge-based information」

ポスター発表について

  • ポスターボードの大きさは縦180㎝ × 横90㎝です。
    この枠内に収まるように、ポスターを作成ください。
  • 1日目のポスターセッションの前に、1~1.5分間でポスターの要約を紹介する時間を設けます。
    ポスター発表者は、パワーポイント1枚程度の発表の用意をお願いします。
  • ご用意いただいたパワーポイントのファイルはこちらよりアップロードをお願いします。
    なお、パワーポイントのファイル名は、ポスター番号と氏名を記載ください。
    例)P05明治太郎
    ポスター番号は、下記をご確認ください。
P01 渋谷 知暉(東北大学) 「青色光受容体FKF1ホモログのトマトにおける解析」
P02 伊串 卓三(名古屋大学) 「トマトをモデルとしたホルムアルデヒド吸収・分解機構の解明」
P03 三浦 謙治(筑波大学) 「Enhancement of Cold Tolerance Promotes Resistance to Aluminum Stress」
P04 星川 健(筑波大学) 「トマト変異体データベース'TOMATOMA'のアップデート:果実代謝情報の収集」
P05 岡部 佳弘(筑波大学) 「The role of Tomato APETALA3 in fruit development」
P06 高原 優(筑波大学) 「トマトの着果時に変動する酵素群の活性解析」
P07 武井 瞳(筑波大学) 「トマト新規単為結果遺伝子の同定」
P08 高島 真輔(岩手大学) 「Effects of application of spent shiitake substrates on fruit yield of tomato and soil nutrients in pots」
P09 寺島 伸(明治大学) 「複数植物種の遺伝子発現ネットワーク情報と高信頼度アノテーション情報を搭載したWebデータベースPODC」
P10 菅野 真麻(明治大学) 「自然言語処理とマニュアル・キュレーションを併用した高信頼度機能アノテーションの作成」
P11 齋藤 美沙(明治大学) 「トマト(Solanum lycopersicum)の高信頼度機能アノテーション情報整備」
P12 松田 典子(明治大学) 「PODCにおける高信頼度機能アノテーションの意義と展望」
P13 浅野 さとみ(明治大学) 「植物オミックスデータベースPODC (Plant Omics Data Center)を用いた環境応答遺伝子の解析事例」
P14 片山 南美(明治大学) 「TOMATOMICS:トマトのオミックス統合データベース」
P15 小林 正明(明治大学) 「NGSデータを用いた野生植物種ゲノムのde novoアセンブル」
P16 髙野 知之(明治大学) 「高速シークエンサー・データに基づくゲノム配列解読のためのバイオインフォマティクス解析基盤整備」
P17 工藤 徹(明治大学) 「Identification of Reference Genes for Quantitative Expression Analysis in Broad Experimental Conditions Using Large-scale RNA-seq Data of Arabidopsis thaliana and Model Crop Plants」
P18 佐々木 陽平(明治大学) 「COMET:大規模塩基配列情報に基づく高精度なシス配列予測ツール」
P19 中村 幸乃(明治大学) 「農作物-病原菌間相互作用解明に向けたデータベースWFI-DB (Wheat-Fusarium graminearum interaction Database) の構築」
P20 井無田 萌子(明治大学) 「トマト幼苗根におけるアクアポリン関連遺伝子の発現分析と品種間比較」
P21 田岡 健一(横浜市立大学) 「チューベリゲンによるジャガイモ塊茎形成制御の分子機構」
P22 朝比奈 雅志(帝京大学) 「植物切断組織の癒合と植物ホルモンの関与」
P23 Wahyudi Anung(静岡大学) 「Functional analysis of lipocalin proteins in tomato」
P24 青木 考(大阪府立大学) 「Orobanche aegyptiaca液体培養組織における寄主トマト根へ寄生可能な組織の発達」
P25 久保 康隆(岡山大学) 「DNAアレイによるトマト果実成熟関連遺伝子のエチレン,RIN,NOR依存性の解析」
P26 小久保 祥子(株式会社アイエイアイ) 「トマトへの高温ストレス耐性付与の試み」
P27 伊藤 康博(農研機構食品総合研究所) 「トマトにおけるCRISPR/Cas9法による部位特異的変異創出法の確立と変異体検出に関する研究」
P28 森谷 智恵(岡山県農林水産総合センター) 「栽培トマトおよびトマト近縁野生種における光周的花成関連遺伝子の発現解析」

会場案内

  • 会場は、第一校舎(農学部)6号館の2階となります。
    第二校舎(理工学部)とお間違えがないようお気をつけください。
    (キャンパスマップは、こちらをご覧ください。)
  • 学食は、[食堂館スクエア21]の2階となります。
    9月4日は10:30から13:30まで営業していますが、9月5日は営業はしていません。
    なお、生田キャンパス近辺には、飲食店がほとんどありませんので、お気をつけください。
    (キャンパスマップは、こちらをご覧ください。)
  • コンビニは、[明大マート]の隣にあります。
    9月4日は9:00から18:00まで営業していますが、9月5日は営業はしていませんので、お気をつけください。
    (キャンパスマップは、こちらをご覧ください。)

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